【シュフカリ】専業主婦カードローン審査まとめ−即日借入OK!

銀行カードローン低金利おすすめは?【主婦即日審査OK?】

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主婦が銀行カードローンを借りられるの?

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主婦の方でも、銀行カードローンが借りられるってご存知ですか?

主婦がお金を借りる理由としてはいろいろあるそうですが、生活費や子供の教育費などではなく、意外と自分に対して使いたいという人が多いみたいですね^^

日頃、節約、節約…で生活している方なら、たまには派手にショッピングがしたいとか、友達と旅行に行って気分転換がしたいとか思うのは当然でしょう。

そんな時、『銀行カードローン』で借りるのはどうでしょうか?

銀行でローンを借りるなんて、審査で落ちてしまうんじゃないかと思うかもしれませんが、主婦の方、しかも専業主婦の方だって借りることができてしまうんです。

むしろ、専業主婦の方はアコムやプロミスなどの消費者金融カードローンでは借りられなくなっていますので、銀行カードローンでしか借りることができません。

専業主婦は、自分の収入はありませんが旦那さんの給料を記入して申し込めばOKなんです。

もちろん、パートやアルバイトなどで働いている兼業主婦の方なら自分のお給料で申し込むことが出来ますよ。

しかも、旦那の名義ではなくて自分の名義で借りられるのでバレる確率も少ないんです。

さらに、銀行カードローンというのは、消費者金融で借りるより低金利なのでおすすめですよ。

こちらでは、主婦が借りるのにおすすめの低金利銀行カードローンを紹介しています。

なかには、申し込んだその日のうちに融資を受けられるところもありますので便利です。

お金にちょっと困った時には、ぜひご利用ください!

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低金利な上に即日で借りられる銀行カードローンへ

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知らないと損する!主婦がお金を借りる銀行を選ぶ新基準!

景気が安定していた時代は、銀行といえば公務員に次ぐ安定企業でした。そのため経営方針もゆったりとしていたせいか、銀行ごとのサービスも工夫や個性に乏しく、どの銀行も大差がない時代が続きました。

しかし、長く続く不況で銀行同士の合併融合が増え、それに伴い各銀行ごとに独自の商品を開発されてきたので、次第に利用者のスタイルに合ったカードローンが選べるようになってきました。

『銀行カードローンでも即日審査、即日融資の時代』

消費者金融系カードローンでは即日審査、即日融資は常識ですが、銀行カードローンの世界にも即日対応が普及しつつあり、しかも主婦でも借りることができるようになりました。

インターネットの普及により、それまで郵送だった書類の受け渡しがオンラインで行えるようになったため、自動契約機を持たない銀行カードローン業界でも契約申込み当日での審査、融資が可能になってきたわけです。

即日対応できる銀行は?

三菱東京UFJ銀行は、「テレビ窓口」と言われる自動契約機を常設している数少ない銀行です。

同行に口座がない人でも、テレビ窓口で手続きをすると最短40分でキャッシングカードが発行されます。ネットでのオンライン手続きでは、最短30分で審査結果が回答されます。

これは、もはや消費者金融系カードローン会社と同等の速さです。

又、みずほ銀行カードローンは利用者が同行の口座を持っているなどの条件を満たしていれば、即日審査キャッシングが可能です。

他には、三井住友銀行カードローン、新生銀行カードローン「レイク」、楽天銀行スーパーローンも即日審査キャッシングに対応しています。

オリックス銀行カードローンは最短審査時間は即日なのですが、カードが郵送なので、残念ながら即日融資には対応していません。

『限度額の高さと低金利は銀行ならでは』

近年導入された「総量規制」は消費者金融系カードローンと信販系カードローンに適用される規制で、収入の3分の1を超える借り入れを規制する法律です。

ですから、無収入の人はキャッシングはできない事になりますし、年収が少ない人は思うような借り入れができなくなってしまいました。

しかし、銀行カードローンの場合はこの法律の適用外なので、年収の3分の1を超える借り入れも可能です。

みずほ銀行カードローンの限度額は1.000万円、オリックス銀行カードローンの場合は800万円と消費者金融系カードローンよりも圧倒的に高額の融資が可能になっています。

銀行ならではの低金利【銀行カードローンおすすめ】

消費者金融系カードローンの年金利は、大体4.7%~18.0%前後です。

これに対し、銀行カードローンの最低金利はオリックス銀行カードローンが3.0%~17.8%と低金利です。

オリックス銀行はこの低金利であるのもさることながら、おまとめローンや借り換えローンについても進んで融資を行っているので、複数にローンを抱えている方にもおすすめのローンになっています。

また、融資限度額1位のみずほ銀行カードローンは4.0%~14.0%、テレビ窓口で最短40分でカード発行する三菱東京UFJ銀行銀行は、1.8%~14.6%とかなり低金利になっています。

低金利銀行ローン『主婦目線で見た』おすすめ結論は?

低金利でしかも限度額の多さで求めるならみずほがオススメ!

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消費者金融並みの速いキャッシングを求めるなら新生銀行レイクがイチオシ!

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おまとめローンや借り換えローンを求めるならオリックス!

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という事になります。

みずほ銀行カードローンは、パート・アルバイトをしている主婦だけではなく専業主婦の方でも借りることができます。

専業主婦が借り入れ出来るのは30万円までです。この時、金利は最高年利になると思いますが、その金利が14.0%と銀行カードローンの中でも低金利になっています。

また、旦那の名義で借り入れすれば最高で1000万円まで借りることができ、この金額まで借りられるというのは珍しいでしょう。

新生銀行が提供しているレイクは、なんと言っても借り入れするまでがとてもスピーディー。審査は最短30分、融資を受けるまでの時間も最短で40分しかかかりません。申し込んだらすぐに融資を受けたい方におすすめです。

専業主婦の方でも30万円ほどなら借り入れすることが出来ます。また、パート・アルバイトをされている方なら、ご自分の年収に応じて融資を受けることができます。

オリックス銀行カードローンは、低金利なのはもちろんですが、おまとめローンや借り換えローンのための融資を推進していますので、低金利でローンの一本化を考えている方におすすめのローンです。

銀行カードローンと他の金融会社カードローンとの大きな違いは?

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主婦にお金を借してくれる業者は、銀行と消費者金融、クレジットカードのキャッシングなどがあります。

どれも変わりないように思いますが、それぞれの特徴を知らないと損をしたり、借入れができなかったりします。ここでは、そのあたりを簡単に説明しておきます。

借入先の種類とは?【銀行カードローンはどこ?】

銀行からの借入れは、都市銀行やネット銀行などの「銀行カードローン」になります。

消費者金融とは、アコム、プロミス、アイフル、モビットのようなカードローン会社を言います。

その他、セゾンカード、イオンカードなどのクレジットカードに付帯しているキャッシングでも、お金を借りることができます。

 

銀行カードローンと消費者金融では法律が違う?

銀行の取引は「銀行法」による規制を受けますが、消費者金融は「貸金業法」という別の法律の適用を受けます。

貸金業法の大きな特徴は「総量規制」で、消費者の過度な借入れを防ぐために新設された借入限度額を規制する法律です。

銀行は銀行法の適用なので、貸金業法の規制は受けないため総量規制は適用されません。

ネックになるのは総量規制?

総量規制とは、年収の3分の1を超える借入れを禁止する法律で、消費者金融ばかりでなくクレジットカードのキャッシング枠にも適用されます。

この法律に、銀行カードローンは適応されないので、収入がない専業主婦の方でも借り入れできるようになっています。

また、クレジットカードの場合、ショッピング枠は「割賦販売法」ですが、キャッシング枠は「貸金業法」の適用を受けるので、「年収の3分の1以内の制限」に算入されます。

更に注意すべき点は、クレジットカードのキャッシング枠は、限度額20万円に設定すると1円も借りていなくても、信用情報上は「20万円借入れしている」と評価されてしまう点です。

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銀行カードローンのメリットとデメリットは?

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銀行でお金を借りる場合と消費者金融でお金を借りる場合は、何か違いはあるのでしょうか?

一見すると、同じ「金融機関からお金を借りる」という行為なので、違いが分かりにくいですから、それらを整理してみましょう。

イメージの良さが銀行カードローンのメリット!【主婦にもおすすめ!】

何と言っても、イメージが全く違います。

「銀行でお金を借りる」と言うと、「融資を受ける」というようなクリーンな印象を受けますが、消費者金融だと「借金をする」というマイナスイメージを連想する人も少なくないと思います。

大手消費者金融業者が有名タレントを使ったCMを流すことで、昔よりはかなりイメージが明るくなりましたが、それでも年配の方には、消費者金融というと「サラ金」というイメージが残っているようです。

低金利と限度額でも銀行が有利になっています!

銀行カードローンは「金利の低さ」と「借入限度額の高さ」も大きなメリットです。

某大手消費者金融の金利は実質年利4.7%~18.0%、貸出限度額は500万円です。

他の消費者金融も、大体この金額に近いものになっています。

これに対し銀行での借入れは、

オリックス銀行カードローン・・・実質年利3.0%~17.8%、貸出限度額800万円
新生銀行カードローンレイク・・・年利4.5%~18.0%、限度額500万円
みずほ銀行カードローン・・・年利3.0%~14.0%、限度額1,000万円

となっています。

消費者金融と新生銀行の限度額は500万円で同額ですが、消費者金融には「総量規制」が適用されるので、限度額500万円を借りられる人は年収1,500万円以上の高所得者に限られてしまいます。

銀行カードローンのデメリットってある?

銀行カードローンのデメリットというと、審査の厳しさに尽きます。

審査は、消費者金融 → 信販会社 → 銀行 になるほど厳しくなります。

つまり、審査レベルはトップクラスの厳しさということです。

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銀行カードローンの審査は厳しい?【主婦大丈夫?】

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先ほどもお話しましたが、銀行のカードローンは、消費者金融に比べて審査は厳しいと言われています。

一方で、金利や融資限度額は消費者金融のカードローンよりも有利です。

金融業界の常識として、「借入れ条件が有利になるほど審査が厳しい」という傾向があります。

低金利、高額融資になるほど審査が厳しい

融資限度額1,000万円という最高の限度額を誇る「みずほ銀行カードローン」の契約申込み資格は、「20歳以上満66歳未満の継続安定した収入があり、保証会社であるオリエントコーポレーションの保証が受けられる人」と規定されています。

融資限度額800万円の「オリックス銀行カードローン」「満20歳以上65歳以下、前年度の給与収入が200万円以上、日本行内在住、オリックス・クレジット株式会社の保証が受けられる人」と、更に細かい規定がされています。

新生銀行の「レイク」は融資限度額が500万円と低くなりますが、その分ハードルも下がるようで「満20歳から65歳以下、原則安定した収入があれば、パート、アルバイト、年金受給者でもOK」という条件になります。

銀行カードローン審査は保証会社次第?

保証会社とは、「利用者が返済不能になった場合に替わりに残金を弁済してくれる」という保険のようなもので、保証会社は銀行への一括弁済が完了すると、銀行に替わって取り立てを行います。

このように、銀行は保証会社が付くことで不良債権のリスクが回避できるので、保証会社の審査に通れば銀行側の審査もおおむねOKと判断できます。

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主婦は銀行カードローン低金利を利用できる?

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近年、「総量規制」が導入されたため「年収の3分の1を超える借入れ」ができなくなりました。

この総量規制は、すべての金融業者に適用される法律ではなく貸金業法を規制するもので、実際には消費者金融系カードローンと信販系カードローン(クレジットカードのキャッシング)に適用されます。

ですから、パート収入がある主婦は借入れが可能ですが、収入が無い専業主婦は消費者金融系カードローンからお金を借りることができなくなったしまったわけです。

銀行のカードローンは総量規制の対象外だから専業主婦でも借りられる!

消費者金融は貸金業なので総量規制の適用を受けますが、銀行は「銀行法」という別の法律の対象なので、総量規制の規制は受けません。

ですから、収入が無い専業主婦の人でもキャッシングが可能という事になります。

主婦への貸し出し条件は、銀行によって若干違いはありますが、たとえば、みずほ銀行カードローン「主婦でも配偶者の収入によって30万円までOK」です。

新生銀行「レイク」専業主婦は30万円の限度額です。

審査が厳しいと言われる三井住友銀行カードローン、住信SBIネット銀行ネットローンは、収入ゼロの専業主婦はNGとなっています。

消費者金融と銀行カードローンの見分け方とは?

毎日、テレビやラジオで金融業者のCMを見かけます。

その中で、どれが銀行でどれが消費者金融か区別がつかない人も多いのではないでしょうか?

見分け方は、商品名が「○○銀行カードローン」と言っているのが銀行のカードローンで、「○○銀行フィナンシャルグループ○○」と言っているのが消費者金融です。

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派遣、契約社員は銀行カードローンを利用できる?

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多くの銀行カードローンの契約申込み基準は「年齢満20歳~65歳で安定した収入がある人」という条件です。

ですから、派遣社員、契約社員を問わず、銀行カードローンを申込むことは可能です。

属性を確認しよう

正社員は勤務先が存続する限り雇用は保証されていますので、有利な属性と言えます。

契約社員は契約期間中の雇用は保障されていますが、契約満了後の雇用は継続されるかどうかの保証はありません。

派遣社員は、派遣先の会社や派遣元の会社経営状態や都合で、いつ派遣が打ち切られるかという非常に不安定な雇用状態です。

このように社員の属性ランキングは

「正社員」→「契約社員」→「派遣社員」の順で低くなります。

派遣社員の下は「パート、アルバイト」なので、派遣社員は社員とは言え属性が低いことが判ると思います。

属性は勤続年数でカバーできる?

契約社員や派遣社員などの、いわゆる「非正規雇用」と呼ばれる人にとって信用を獲得するための大事な要素は「何年間契約が継続されているか」という勤務実績になります。

勤務実績が長ければ、それだけ信用度は上がりますし審査が通りやすくなります。

逆に正社員の人でも勤続年数が1年未満だと、審査に落ちるという例は数多くあります。

このように、勤続年数はスコアリング審査の重要な要因ですので、非正規雇用の人だから審査に通らないということはありません。

契約時の限度額を低めに設定するといい?

審査に通りやすくするコツは、最初の限度額をなるべく低めに設定することです。

最初から銀行の貸出限度額を希望する人はいないと思いますが「返済実績を作ってから限度額を上げていく」というつもりで、最初は必要な額だけに抑えておく方が審査には有効です。

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学生、無職の人はお金を借りる銀行カードローンを利用できる?

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みずほ銀行カードローン、オリックス銀行カードローン、新生銀行レイクはパートやアルバイトでも融資に応じてくれるようです。

ただし、収入が低いと融資限度額も少なく、金利も最高年利率で借り入れすることになるでしょう。

パート、アルバイトでも審査可能な銀行カードローンはこんなにある!

オリックス銀行カードローン(年利3.0%~17.8%、限度額800万円、即日融資対応無し)

三井住友銀行カードローン(年利4.0%~14.5%、限度額800万円、最短30分審査、即日融資対応)

りそな銀行(年利3.5%~12.475%、限度額800万円、即日対応無し)

イオン銀行(年利3.8%~13.8%、限度額800万円、即日対応無し)

住信SBI銀行ネットカードローン(年利:3.0%~10.0%、限度額700万円、即日対応無し、以上プレミアムコースの場合)

三菱東京UFJ銀行バンクイック(年利1.8%~14.0%、限度額500万円、最短30分審査、即日融資対応)

みずほ銀行カードローン(年利3.0%~14.0%、限度額1000万円、即日融資対応)

など意外とたくさんあります。

主婦の方でも、パート・アルバイトをされている方なら自分のお給料で融資を受けることが可能です。

ただし、パートやアルバイトの年収はそれほど多くないと思いますから、融資を受けられる額も数十万円ほどで、金利も範囲の最高数値で借りるようになるでしょう。

無職でも利用可能な銀行カードローンは?

一口に無職と言っても、失業中で職に就いていない人、専業主婦、年金受給者など様々です。

失業中の人は収入のメドが無いので、残念ながら審査に通らない可能性が大きいと思います。

専業主婦の方は、収入はないですが旦那さんの給料で申し込めば融資を受けることができます。

学生は、20歳以上でなければアルバイトをして収入が確保できていても、融資してもらえません。

お金を借りるということは法律上の契約行為なので、未成年者は融資契約が締結できないという理由です。

65歳を超えて国から年金が支給されている人は、安定した収入があると判断されます。

しかし、多くのカードローンは「20歳以上69歳以下」という年齢制限を設けているので、審査に通ったとしても利用できる時間が限られます。

銀行カードローンおすすめはココ!【みずほ銀行】

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みずほ銀行カードローンは、銀行ならではの「低金利」「高額融資」に加えて、消費者金融カードローンのような「最短即日審査、即日融資」も兼ね備えたサービスを誇っています。

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金利、限度額ではピカイチ!

みずほ銀行の金利は実質年利3.0%~14.0%と他行に比べてはるかに低金利です。

銀行のホームページに利用限度額に応じた金利が判りやすく表示されています。

それによりますと、利用限度額が10万円以上~100万円未満は年14.0%と一番高く、高額になるほど金利が下がり、限度額が800万円以上~1,000万円未満が3.0%と最低金利になっています。

金利全体を考えると、1.8%~14.6%のバンクイックが低金利ですが、主婦の方で借り入れするのはおそらく100万円までだと思いますから、それを考慮すると最高金利が14.0%のみずほ銀行カードローンの方が、低金利で借りることができるでしょう。

もし、旦那さんが数百万円ほど借りたいと言っているなら、金利が1.8%~14.6%のバンクイックで借りるのが断然おすすめです。

条件によっては即日審査、即日キャッシングが可能

みずほ銀行カードローンの契約申込みは、オンライン契約が速いようです。

即日審査~キャッシングを利用するためには、事前にみずほ銀行に口座を作っておくことが必要になります。

オンラインで契約申込みを行うと審査が行われ、メールで審査回答が送られてきます。

審査を通過していれば契約手続きに進みますが、融資限度額を100万円以下に設定した人はメールの受信で手続き完了となり、後はカードローン口座の完了通知のメールを受信すればキャッシングが可能になります。

限度額100万円以上借りたい方は?

本人確認書類などの提出作業へ進みます。

この場合、審査回答メールとは別に、みずほ銀行から「必要書類登録用URL]がメールで送られてくるので、本人確認書類と収入証明書をデジカメなどで撮影し、登録用URLにアクセスして画像を登録して完結になります。

その後、カードローン口座開設完了のメールが来れば、キャッシング可能になります。

銀行カードローンおすすめはココ!【レイク】

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「レイク」は、新生銀行が提供するカードローンの商品名です。即日審査、即日融資に対応し、年金利は4.5%~18.0%、貸出限度額は500万円です。

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契約でおすすめはオンラインか自動契約機

契約申込みは、パソコンやスマートフォンからのオンライン手続きかATMコーナーに併設されている「自動契約機」がおすすめです。

オンライン契約だと最短30分で回答がメールか電話で知らされます。

自動契約機だと、審査からカード発行まで最短40分で完了します。これは、消費者金融系カードローンなみの速さです。

土日祝日もOK!

新生銀行レイクの審査は、オンラインの場合、9;00~21:00まで対応しています。しかし、即日融資をして貰いたいなら、20:00までに申し込みを完了出来るようにしておきましょう。

自動契約機の対応は、平日と土曜は8:45~24:00(日曜・祝日は8:45~22:00)まで対応しています。さらに、毎月第3日曜日は8:45~19:00と営業時間が短いですので注意しましょう。

店舗を構えている銀行では珍しく休日に対応しているので、時間が無い人でも安心して利用することができますね。

充実したATM

新生銀行レイクの借入れや返済は、新生銀行のATMだけでなく、全国のセブンイレブン(セブン銀行)、ローソン(ローソンATM)、その他ファミリーマートやサークルKサンクスなどの提携コンビニATMで土日や夜間でも、手数料0円で利用する事ができます。

このようにATMが充実してるので、三菱東京UFJ銀行に口座を持っていなくてもキャッシングが可能です。

銀行カードローンおすすめはココ!【オリックス銀行】

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オリックス銀行のカードローンは、年利3.0%~17.8%という低金利を誇っています。その上、貸出限度額が800万円と業界トップクラスの高額なので、おまとめローンとしての利用にもメリットを発揮します。

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オリックス銀行カードローンの審査条件は?

契約申込みができる人は、年齢が20歳以上65歳以下、安定した収入があり、日本国内在住で保証会社である「オリックス・クレジット株式会社」の保証が受けられる人という記述があります。

この条件だと老齢年金受給者は無理ですし、パート主婦やアルバイト学生もあんまり収入が少ないと難しいと思われます。

又、融資金の使用目的は自由ですが、事業資金への使用は禁止されています。

契約期間は1年で、原則として審査の上自動更新されます。このように審査条件が厳しいですが、それだけに得られるメリットも低金利、高額融資と大きいものがあります。

契約手続きの流れは?

契約手続きはパソコンからのオンライン契約になります。

オンラインで申込むと審査が始まり、最短即日で審査結果がメールで知らされます。

その後本人の意思確認電話、職場への在籍確認電話を経て、メールで「必要書類アップロードURL」を通知してきますので、必要書類をデジタル画像化してアップロードします。

キャッシングカードは郵送されてきますので、即日キャッシングとはいかないようです。

オリックス銀行は無店舗型の銀行?

オリックス銀行は支店を持たない銀行なので、キャッシングは口座への振込み融資か提携ATMからの引き出しになります。

三井住友銀行やゆうちょ銀行の他に、コンビニやスーパーのATMが手数料0円で利用できますので非常に便利です。

銀行カードローン低金利【まとめ】

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いかがでしたか?

ご覧いただいたように、主婦でも銀行カードローンって意外と簡単に借りることが出来るのですね!

銀行の審査って厳しいというイメージがあるかもしれませんが、そんなことはなくパート・アルバイトをしている主婦の方でも、「毎月安定した収入がある」方なら問題なく借りることができるのです。

もちろん、正社員としてお仕事をされている方なら、お給料の多さに応じて融資額も増えてくると思います。

その中で、今回は、みずほ銀行カードローン、新生銀行レイク、オリックス銀行カードローンをご紹介しました。

出来るだけ低金利のところがいいなら、みずほ銀行カードローンがおすすめです。

主婦がお金を借りるのは、多くても30万円や50万円ぐらいだと思います。その金額だと、金利が、3.0%~14.0%のみずほ銀行が低金利で借りることができます。

みずほ銀行の上限融資額は1000万円になっていますが、私たち主婦には関係ない金額でしょう(笑)

次に、とにかくすぐに融資を受けたいという主婦の方には、新生銀行レイクがおすすめです!

こちらのカードローンのとにかく審査が早いのが特徴です。

最短では、審査が30分で終わってその10分後には融資を受けることができます。

なんと、審査から融資まで40分しかかからないんです!

「しまった、お金がないっ!!」

という時に便利なカードローンです。

最後に、オリックス銀行カードローンですが、おまとめローンや借り換えローンに適したローンになっています。

複数にローンがある方は、ローンを一本に整理すると返済するのにも分かりやすくて楽です。

銀行の中には複数にローンがある人には貸したくないというところもありますが、オリックス銀行では、おまとめローンの方でも借りやすくなっています。

また、借り換えローンというのは、金利が高いローンから低金利のところへ借り換えるためのローンです。

金利が低くなることで返済額も減らすことができて家計にも助かるでしょう!

銀行カードローンというのは、金利が低いと言う最大のメリットもありますが、それだけではなくお金を借りるにしても、消費者金融で借りるよりも、銀行で借りた方が印象がずいぶん変わってきますよね。

消費者金融も昔よりはクリーンなイメージにはなりましたが、まだまだお金を借りたと言えば、首を傾げる人も多いです。

ですが、銀行でなら後ろめたい気持ちも少なく、気楽に借りられるのではないでしょうか?♪

ですが、あくまでも借りたお金ですから返していかないといけません。

借りる時には、必ず返済できる金額を借りるように気をつけてください♪

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